簡易包装ポリシー

商品の再包装について

メーカーから出荷されたままの製品は、実店舗販売を目的としたディスプレイ専用包装になっている場合があり、パッケージが梱包サイズに不適切な場合があります。(例:幅に比べ縦長が非常に長く、輸送に耐えられる安全な梱包ができない)このような場合は、メーカー出荷の包装をとき、再包装することがあります。

ダンボール箱使用を減らす

東京近辺の場合は、洋服、首輪、リード、ハーネスなどダンボール箱でなくても安全に発送できると考えられるものについては、基本、宅配袋、封筒を利用いたします。
一部高価な商品もございますが、クリスタル等を使用していない場合は、宅配袋利用を基本といたします。

※東京から遠方発送の場合には、ダンボール箱を利用いたします。

過剰包装の廃止

商品がプラスティックパックに入れられている場合は、緩衝材以外の見栄えのための薄紙、Thank Youカード等は同封いたしません。ダンボールでの梱包も同様になります。