犬 靴 ポリスドッグブーツ【NEW】

ドイツの警察犬が着用してから、続いてベルギーの警察犬も使用しています。

サイドのデザインを変更し、甲部分の曲げに柔軟に対応できるようになりました。これでフィット感もアップ!

シープドッグ山登り後ろ足にポリスドッグブーツ着用 ポリスドッグブーツ箱の中 ラブラドールレトリバー海岸を走る オーストラリアキャトルドッグミックス犬靴で走る コリー犬レスキュー訓練瓦礫の山 コリー犬レスキュー訓練管サーチ コリー犬レスキュー訓練 黒犬雪で靴使用 パグ雪をかける ワイマラナー河を駆ける ワイマラナー荒野を駆ける ゴールデン草むらを駆け抜ける 犬岩駆け上がる 犬自転車と一緒に走行 犬森を駆け抜ける

動画:着用するとこんな感じ

シベリアンハスキー、初めてのブーツ

笑っちゃダメ!

ブーツを嫌がって変な歩き方になる愛犬を笑っちゃだめです。笑われると犬もいやな思いをして「靴を履く=嫌なもの」って学習しちゃうんですって。

商品特徴

  1. 人間の靴と同様に、身体的な型を使って作成されています。
  2. メッシュ素材は、通気性、水はけ、耐久性に優れるめ、通年を通してお使いいただけます。
  3. バンド下の折込部分によって、犬の足を靴の先端にまで届くよう履かせやすくなっています。
  4. 反射テープによって、夜のお散歩も安全に。
  5. マジックテープで簡単にブーツを固定。
  1. 滑らかな継ぎ目で、摩擦を抑えフィット感をアップ。
  2. 靴を固定し、着け心地もアップ。
  1. グリップ力に優れた、ハイパフォーマンスなVibramソールを使用。
  2. X型の全方向性の滑り止め加工。
  3. 室内履きでも、靴跡を残し難いソールデザイン。
  4. アウトドア使用に耐えられる非常に丈夫なソール。

ポリスドッグブーツ サイズ表

幅、縦、甲一周の3点を採寸することをお勧めいたします。犬種や目測でサイズを選びすると失敗することが多いです。
測定の結果、足に合うサイズがないこともございますのでご注意ください。

犬種目安記載の目的

サイズチャートからサイズを探すには、犬の足の「測定」が必要です。犬種目安記載の目的は、お客様が犬の足を測定する際に、測定の方法や縦横長さの見間違いを補正するためにあります。
犬の足は、性別、アメリカ系、イギリス系などの犬種の中の系統等により大きく犬種目安と違うことになることもございます。
サイズ選びに迷った場合は、ご購入前にメールinfo@adele.jpまでご相談くださいませ。

サイズレッドグレー甲一周税抜価格摘要
XX-Small 6cm 7cm 15cm 7800円 4脚分1セット
左右区別が無くすべて同じ大きさです

送料無料
※メール便・パスポケット/レターパック350不可
X-Small 6.5cm 7.5cm 16.5cm
Small 7cm 8cm 18cm
Medium 7.5cm 8cm 18cm
Large 8cm 8cm 20.5cm
X-Large 8.5cm 8.5cm 21.5cm

初めて犬の靴をご購入される方へ

犬の靴は発展途上にあり、サイズのバリエーションも少なく、人間の靴と同様の使い勝手を期待できるものではありません。(具体的には、脱げたり、ズレたり) ご購入前に十分ご留意ください。

犬靴は高い

犬靴は非常にマイナーな商品です。それは、大手のペット用品メーカーや問屋などで、需要が少なくかつその商品の性質上、利益の出しにくい商品であると認識されているともいえます。
当店で扱っている犬靴の殆どが、零細企業の企画による、1回の生産が、数十から千未満の比較的数量の少ない生産ものです。そのため、日本の市場に大量に出回っている大量生産の犬服や人間の靴と比べた場合、必然的に高価なものが多くなっています。
価格は、お買い物の満足度を左右する大きな要因の一つです。最近では大量生産の安い犬靴も見られますので、価格を含め良く商品を吟味されることをお勧めいたします。

人間の靴と比べると耐久性は劣る

素材

犬の靴は認知度も低いため使われている素材もあまり丈夫と言えないものが多いのも事実です。 人間の靴と同じ素材を使っていても犬の足が小さいこともあり、素材を薄くする傾向があります。 それに加え犬の靴として機能的なデザインを追求することにより、素材選択に影響が出ていることもあります。

人間の靴とはすり減る部位が違う

犬は爪先をよく使って歩いているようです。人間の靴は最初に踵がすり減りますが、どうやらそれが爪先部分で起こっているようです。人間の靴の踵は厚いものが多いのですり減ってもすぐに履けなくなることがないですが、犬の靴ではそれが爪先に発生するので必然的に消耗が早くなります。

サイズ表の犬種目安について

勘違いによる採寸によって小型犬種に大型犬種のサイズをご注文いただくことが多々あります。このような間違いを補正するためにサイズ表に犬種目安を記載させていただいておりますが、犬種目安はあくまでも目安です。必ず測定されてからサイズを選ぶことをおすすめいたします。

超小型犬から小型犬種の靴をお探しの方へ

犬の靴は、犬種の足の特徴や大きさの組み合わせに比べると、サイズや形のバリエーションが圧倒的に少ないため、足に合う靴を見つけるのが難しいのが現状です。
特に超小型犬から小型犬種の靴をお探しの方は、犬服と同様の感覚でご購入をされますと、足に合わず全く使用できないためがっかりするといったこともあるかと思います。
サイズが合わない時はご自身による犬靴の「カスタマイズ」が必要になりますが、特に犬靴を履く目的があいまいな場合は、これは非常に面倒くさい作業になります。サイズが合わないと判断したら、無理をせずご購入を控えることをおすすめいたします。

犬靴は便利でも衝動買いは後悔の元

犬靴は、絶対に「大は小を兼ねません」。
小型犬の犬服と違い微妙なサイズの違いにより、全く役に立たない事も多い商品です。そのため、サイズが合わないからお友達にあげるといった事もできません。
「高価」「フィッティングが難しい」という理由から、衝動買いできる商品ではありません。
まず、犬靴が本当に必要かを吟味し、さらに商品を吟味する事をおすすめいたします。

ご注意ください

海外規準の製造品ですので下記の点が気になる方はご購入をお控ください。

ドイツ、ベルギーの警察犬も履いているポリスドッグブーツ【NEW】のご注文

※旧デザインと同じサイズモデルを使用していますが、デザイン変更により足に合わないこともあるようです。旧デザインから新デザインをお求めの場合はinfo@adele.jpまでご相談くださいませ。

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