エプロンフロート犬用ライフジャケット・ライフベスト

もしかして泳ぎは初めてですか?
泳ぎに自信がない?
水中でどうやって呼吸すればいいか心配?
そんなあなたにはこれ!
『あごのせ浮き』があなたの泳ぎをサポート!

どう?泳ぎたくなったでしょ!

ライフジャケット着用ゴールデンレトリバーボートから海へジャンプ ライフジャケット着用ゴールデンレトリバーボート海からボートにおもちゃ ボートでライフジャケットを直すゴールデンレトリバー ライフジャケット着用ゴールデンレトリバーボートで休憩 ライフジャケット着用ゴールデンレトリバー海中で遊ぶ ゴールデンモデルポジション ライフジャケット黄色 ライフジャケットピンク ゴールデンレトリバー海でライフジャケット着用泳ぐ背中ハンドル使用 ゴールデンレトリバー海でライフジャケット着用サイドショット ゴールデンレトリバー海でライフジャケット着用泳ぐ

エプロンフロート サイズ表

着丈、胸囲、首付根囲すべてを測定されることをおすすめいたします。 首囲だけ、胸囲だけですと測定間違えが多いです。 また、微妙にサイズが合わない場合は購入を御控えすることをおすすめいたします。

お腹のあわせ(ベリータブ)について

お腹のあわせは、胸囲の一番大きい長さの場合、あわせ部分が重ならないようなデザインです。お腹のテープはそれよりも長くなっています。

サイズ選びの参考に

お腹のあわせは重なっていなくても良いというのがメーカーの見解ですが、店舗でベリータブがあるタイプのライフジャケットを試着している方を見ますとあわせが重なるサイズを多くの方が選んでいます。また、重なっている方がお腹周りの浮の乱れが少ないように思います。

サイズのお問い合わせについて

ご協力をお願いいたします

info@adele.jp 宛てにメールでお願いいたします。
その際にサイズの測定結果とサイズ選びで迷っている点をお書き添えくださいませ。

サイズを測定しないでのお問い合わせ

「体重は何キロです。どのサイズがいいですか?」等のお問い合わせをよくいただきますが、測定なしでのサイズ選びのご相談については正確な判断できませんので、当店では回答致しかねます。

サイズ着丈胸囲首付根囲
最大値
イエローピンク価格
Teacup
ティーカップ
約15cm約25-35cm約22cm 3600円
XXS約20cm約35-48cm約32cm
XS約25cm約43-63cm約37cm
S約33cm約43-76cm約cm 5300円
M約43cm約58-89cm約55cm
L約50cm約76-114cm約78cm 6200円

犬用ライフジャケットについてもっと知ろう!

注意事項

犬用ライフジャケット、ライフベスト使用をご検討する前にご確認ください

犬用ライフジャケット、ライフベストとは

犬用ライフジャケット(ライフベスト)は、正確には人間のライフジャケットやライフベストと同様の救命機能を持った用品ではなく、直感的な商品呼称として便宜的に犬用ライフジャケット、ライフベストと呼ばれています。

狭義の意味では、ライフジャケット、ライフベストではないため、一部の犬用品メーカーでは、「フロートディバイス」「フロートベスト」という呼び名を使っています。

例えば、通常の犬用ライフジャケットでは、水中で失神した場合の呼吸確保を想定していません。

一般的に想定された犬用ライフジャケット、ライフベストの使用方法

一般的なメーカーの犬用ライフジャケット、ライフベストは1、2のような使用を想定しています。

1) 水中での犬の行動範囲のコントロールと監視

行動範囲のコントロール

泳げる犬の場合、訓練されている犬でも水泳が楽しくて遠くまで泳いで行ってしまい呼んでも戻ってこないことがあります。 陸上ではハーネスや首輪で行動範囲や振る舞いをコントロールしますが、水中ではどうでしょうか?もちろん、首輪やハーネスは水中で使用可能ですが、水にぬれると重くなり扱いが困難なこともあります。 犬用のライフジャケットやライフベストは適度な浮力があるので、水中で犬の体を引き寄せたりするときにも、水の抵抗が少なくライフジャケットやライフベスト未着用のときに比べ楽にできます。

視認性

プールで泳ぐ場合にはあまり心配はいらないと思いますが、アウトドアで湖、海、河の浅瀬以外にいると水のうねりに隠れて以外と犬の姿が見つけずらいことがあります。 犬用ライフジャケット、ライフベストはカラフルなものが多く視認性に優れています。

2) 泳ぎの補助

泳ぎが初めて、泳ぎを練習する場合に、補助が必要になるときがありますが、人間がつかめる部分があると補助も非常にしやすくなります。

特に使用に関して誤解が生じやすいのは下記の2点になります

1) 繋留用ではない

多くのライフジャケットにはDリングが取り付けられていますが、水中で犬が泳いでいるとき(浮力があるため引く力が陸上より弱い)にリードやロープを付けてコントロールすることを想定しているため、陸上で使われる係留用のDリングほどの強度はありません。
陸上で犬を係留する場合は、通常の首輪、リード、ハーネスをお使いください。

2) リフティング装具ではない

ライフジャケットの背中ハンドルは、リフティング機能を持ったハーネスや装具同様の機能と耐久性を持っていません。
犬の背骨、骨盤、内蔵の負担になります。

背中ハンドルの使用について

ライフジャケットの背中ハンドルは、下記の目的を想定して付けられています。

※水からボートに犬を上げるときは、腹帯が背骨や内蔵を圧迫するので注意が必要です。 ボートに犬を上げることが難しい場合は、無理をせず、リードをライフジャケットにつけて岸まで一緒に戻ってください。

初期不良

下記のような場合は当店では初期不良とみなしませんので御承知おきください。

ご注文

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